本校は、本市南西部に位置し、学区は西部を府中市に、また、南西部は調布市と隣接し、屋上からは調布市、府中市、小金井市が一望できる景観な地です。国立天文台の北側と隣接した高台に校舎は建ち、竜源寺(近藤勇の墓所)、国際基督教大学キャンパス、野川公園、調布飛行場と水と緑に囲まれた自然環境がすばらしく、一歩校門を出ると、植木畑を中心とした畑地も多く、学校の西側崖下一帯は「横穴古墳」や「ほたるの里三鷹村」などの静かで緑の多い、自然に恵まれた環境を持っています。自然環境保全地区として、湧水を生かしたほたる池、ワサビ畑、湿性花園や水田が広がります。
5月にレンゲ祭り、6月の田植え祭り、7月のほたる祭り、10月の稲刈り祭り、11月に大沢の里祭りと収穫祭、3月の餅つき大会と地域と学校の連帯を本校の伝統として重ねています。
| 所在地: |
東京都三鷹市大沢2丁目11−12 |
| 電話: |
0422−31−1118 |
| FAX: |
0422−32−5782 |
| E−mail: |
27-no7j@m-schoolnet.jp |
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生徒数 |
| 1年 |
3学級 |
89名 |
| 2年 |
3学級 |
108名 |
| 3年 |
2学級 |
80名 |
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合計 |
277名 |
(2008.4.8現在)
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沿革 |
市立二中の大規模校解消のため、大沢地区に新設校との市民の願いから、昭和59年4月に開校する。
開校当初、二中より377名、新入生172名、総計549名。敷地14,215.71m2。
| 開校式: |
昭和59年7月5日 |
| 学級数: |
15 |
| 職員数: |
26名 |
| 校章制定: |
昭和59年6月12日 |
| 標準服決定: |
昭和59年9月21日 |
| 校歌制定: |
昭和60年3月12日 |
| 十周年記念式典: |
平成6年11月17日 |
| 初代校長: |
神田俊郎 |
昭和59年2月 |
| 二代校長: |
伊藤満理夫 |
昭和62年4月 |
| 三代校長: |
大澤俊雄 |
平成2年4月 |
| 四代校長: |
佐山義昭 |
平成6年4月 |
| 五代校長: |
本城裕彬 |
平成9年4月 |
| 六代校長: |
渋谷政夫 |
平成13年4月 |
| 七代校長: |
狩野澄子 |
平成15年4月 |
研究校:
平成5・6・7年度 東京都教育評価研究校
「個性が生きる学校づくりの研究校」
平成13年度 三鷹市研究協力校
「総合的な学習の時間」の実績に向けての検討
平成16年度 研究推奨校
「地域の特色を生かした教育活動の推進」
平成18年度
文部科学省 コミュニティ・スク−ル調査研究委託校
文部科学省 地上デジタルテレビ放送教育活用研究校
公開授業(平成18年11月17日実施)
平成19年度
平成18・19年度 文部科学省 コミュニティ・スク−ル調査研究委託校
平成18・19年度 文部科学省・総務省 地上デジタルテレビ放送教育活用研究校
平成19・20年度 三鷹市教育研究協力校
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学園歌 |
一、
緑あふれる大沢に
仲間とともに生きていく
のびゆく若竹のように
まっすぐな心を忘れない
さあ 進もう
皆と手を取り合って
その向こうには未来がある
いま 羽ばたこう
二、
水辺にかがやく蛍たち
夜空をいろどる星になる
野川のせせらぎのように
清らかな夢を忘れない
さあ つかもう
両手いっぱいの希望を
その向こうには自由がある
いま 羽ばたこう
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校歌 |
一、
大沢の 若草萌える 丘に立つ
白亜 凛々しき 学び舎に
誇りに満ちて 集いたり
奮えよ 若人 我らが母校
おお 三鷹第七中学校
二、
武蔵野の 空ひろびろと 富士冴えて
永久の真理を 磨き合う
力のかぎり 未来を拓く
輝け 理想に 我らが母校
おお 三鷹第七中学校
三、
羽沢に 水鳥群れて 紫草の
香り 遥かな 世を偲び
友情熱き 輪を結ぶ
羽ばたけ 明日に 我らが母校
おお 三鷹第七中学校
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教育目標 |
国際社会において、信頼と尊敬の得られる日本人を育成する。
(1)よく考え、進んで学ぶ生徒
(2)自ら心と体を鍛える生徒
(3)よく協力し、他を思いやる生徒
(4)地域に進んで奉仕する生徒
「第七中学校区実施方策案説明会資料」
「第七中学校区実施方策案説明会提示資料」(約4M)
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授業改善推進プラン |
H19 授業改善推進プラン
H20 授業改善推進プラン
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いじめ問題対策指針 |
いじめ問題対策指針
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