ハキサンとボハネットの大冒険
ボハネットとハキサン
あらすじ
ある日、空のかなたから降って来た赤ちゃんがいました。
ちょうどオリンピックのトランポリンの競技中でした。
赤ちゃんの名前は,ハキサンといいます。
ハキサンは、そのトランポリンに落ちて跳ね上がり、
隣の病院の窓に入って空いているベッドにのってねました。
次の日,見知らぬ人が「あら、かわいい。」といって病院の人にことわってつれて帰りました。
そして10年後、ハキサンは家に帰る旅に出ました。